地域福祉事業
基本方針
仁淀川町社会福祉協議会は、「だれもが住み慣れた地域で、支え助け合えるまちづくり」
運営方針
仁淀川町社会福祉協議会は、社協会員会費加入の全戸会員を目指し、法人運営の基盤
各事業は基本方針に従い実施し、事業経費を含めた適切な事業評価を行い、人と地域を
福祉事業計画
子どもから高齢者まで、障害をもつ人ももたない人も、全ての住民が安心して暮らしていける地域社会実現のため、住民主体の地域福祉活動の充実を目指します。
福祉教育の推進
住民主体の地域福祉を目指し、関係機関と連携し地域共生社会の構築を目指します。
また、次世代を担う子どもたちへの福祉教育に取り組みます。
〇第3次地域福祉活動計画の策定
〇地域福祉推進委員会の開催
〇福祉教育事業(ワークキャンプの実施)

▶令和6年度ワークキャンプの様子はこちらから!
▶令和7年度ワークキャンプの様子はこちらから!
ボランティア活動の推進
地域活性化のために、互いに支え助け合えるまちづくりを目指して、ボランティア活動を積極的に推進し、人材発掘、育成、支援等を行います。
〇ボランティア活動及びボランティアグループ活動の支援と強化
(とちの木会、もみじの会、やつで会)

〇ボランティア連絡協議会の推進
〇災害ボランティアセンターの運営推進
介護予防・生活支援事業の実施
誰もが自宅で安心した生活が出来るよう、各種事業を通じ見守りの仕組みづくりを強化します。
〇給食サービス事業(75才以上の一人暮らしを対象)
〇配食サービス事業(食生活に支援が必要な方を対象)
〇ふれあいサロンの推進
募金活動の実施
〇日赤社資募集事業(5月)の実施
〇共同募金(歳末たすけあい)運動(10月~12月)及び配分金助成事業の実施
福祉団体の育成強化
〇民生委員児童委員協議会活動

〇老人クラブ連合会活動

〇身体障害者会活動
〇福祉団体及びボランティア団体の事務局運営
相談したい
〇生活困窮者自立相談支援事業
〇生活福祉資金貸付
制度低所得世帯や高齢者世帯または障害者世帯に対し自立に向け必要と見込まれる費
〇日常生活自立支援事業
集まりたい
〇あったかふれあいセンター事業
「みんなつながる みんなが主役~町のほっとステーション~」をキャッチフレ―ズに、仁淀川町交流センターに拠点を置き、年齢問わず誰もが集える居場所づくりに努めます。
〇ミニデイサービス事業
「わかちあう笑顔 助けあう生きがいづくり」をキャッチフレーズに、年齢問わず誰でも参加できるミニデイを、地域集会所等で実施します。
その他事業
〇障害者移動支援事業
屋外での移動が困難な障害者に付き添い、外出のための支援を行い、自立生活及び社会参加を促します。
〇重層的支援体制整備事業
〇健康福祉大会の実施
〇福祉機器及びチャイルドシート貸出事業の実施
